ドラマ「フリンジ」シーズン3 オリビア・ダナム捜査官が入れ替わっている。別のユニバース(世界)に閉じ込められたオリビアは無地元の世界に戻れるのか?

シーズン3では、こちらの世界のオリビアダナム捜査官が、別のもう一つの世界(この物語の大前提として、世界は一つだけではなく、もう一つの世界が存在するというものがあります)に研究のため拘束されて実験台になってしまいます。

どうやったら、無事に二つの世界を行き来できるのかということを知るための実験及び調査です。

オリビアには子供の頃に、来るべき未来の破壊的危機を救うという目的のために、コーテキシファンという人の能力を高める薬を投与された過去があります。

同じように、他の子供たちもそのための実験台になりました。

その時に得た能力でオリビアは違う世界間を条件が整えば行き来できます。

もうすでに、違う世界間を行き来する事は可能でしたが、二つの世界には壁というか幕があって、そこを通るには人体を原子レベルに分解して、別の世界に行き、再び原子を結合させるという非常に危険な移動方法でした。

なぜなら、いったん原子レベルに分解されてしまうと、結合しても全く以前と同じようには結合せずに、完全には元どおりにならなかったからです。

そのため、そのような原子レベルに分解しなくとも移動できるオリビアからその要因を見つけ出そうとして、拘束されました。

実は私はこれらの拘束されて実験台になるエピソードが嫌いです。

なぜならは、オリビアにとってとても過酷な場面だからです。

オリビアの悲しみ、苦しみを見るのが嫌です。

ですので今回はその拘束されているエピソードは飛ばしました。6話ほど飛ばしたでしょうか。

そして、ようやく元の世界に戻れるかもしれないという希望が出てきたところから見ています。

別の世界に取り残されるなんて、私だったら耐えきれません。

これから、いよいよオリビアが元の世界に戻る場面を見たいと思います。

via PressSync

投稿者:

cabbage770

犬が大好きで、以前10年ほど前でしょうか、妻の実家から引き取ったゴールデンレトリーバーのメス(10歳)を飼っていました。ラウラという名前です。ラウラという名前はイタリア人の名前です。妻が幼いころ、父親の仕事の関係でイタリアに住んでおりました。 もう10歳で老犬でしたから、普段はいつも横になっていました。でもお散歩の時になると別人(別犬)のように元気になり、公園の猫のえさを食べてました。だめだといってもすきを見ては食べていて、それがラウラの一番の楽しみのようでした。 もう昔のことですが、また機会があったら犬を飼いたいです。できれば大型犬がいいですね。

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